キーマカレー・チキンサグ

キーマカレーとチキンサグ。1回で二度おいしい当店の人気レッスンでございます。スパイスも最小限にしておりますので、あまりたくさんスパイスを揃えなくても、2種類のカレーを繰り返し作れるという秀逸レシピの組み合わせと自負しております。というわけで本日は、N様がご自宅で作られた、キーマカレー・チキンサグをご紹介いたします。

おいしくできあがったようでなによりです。安定してうまくいくようになったら、辛さなどのもろもろをお好みにアレンジしてみてください!キーマにはプラスワンぐらいでしたら、食材を足してみるのも良いと思います。

キーマカレーにプラスする具については以下のリンクに言及があります。
6)チキンカレーで使うべきは鶏のどの部位か?

スパイス

キーマカレー

キーマカレー

ほうれん草

ほうれん草

鍋にスパイス

鍋

チキンサグ

インド料理教室

チキンカレー

チキンカレー

インド料理教室の受講生K様がご自宅で作ったチキンカレーです。レッスンで作ったシェフの料理と同じ味に仕上がったということで一発合格です。おめでとうございます。本場のホテルの味をご家庭で味わえますので、ぜひ今後も作ってみてください。

チキンカレーのレッスンのお知らせ
インド料理教室

ダールマッカニー

ダールマッカニー

インド料理教室の受講生O様がご自宅で作られたダールマッカニーです。とてもおいしくできたそうで、ほっとしました。ダールマッカニーは豆料理の中でもごちそうメニューです。ちょっと手間はかかりますが、その分おいしいので、おもてなしにも良いと思います。

ダールマッカニーのレッスンのお知らせ
インド料理教室

チキンティッカ

チキンティッカ

インド料理教室の受講生、W様がご自宅で作られたチキンティッカです。とっても美味しくできあがっていますね。骨付きはタンドリーチキン、骨なしはチキンティッカですが、ご自宅で作る場合は焼くのが簡単なチキンティッカをオススメしております。

インド料理教室

カリムルギ・カボチャサブジ

カリムルギ・カボチャサブジ

インド料理教室の受講生A様の作品です。先日レッスンしたカリムルギとカボチャサブジです。

「かぼちゃサブジはまさにザ・家庭料理という感じですね。出来たての温かいのはもちろん美味しかったですが、冷たくなったのがまた格別で、ついつい摘み食いしたくなりました。味は全然違いますが、むかしお袋が作ってくれたかぼちゃの煮付けを思い出しました。カリムルギはスパイスのパンチが効いていて、絶品でした。ホップの効いた苦味の強いビールとの相性は抜群でしたが、シングルモルトのハイボールにもすごく合ってた様に思います。しかも、ご飯も食べたくなっちゃうという、かなりヤバいカレーですね。小3の娘も辛い辛いとひぃーひぃー言いながらも、旨い旨いと食べていました。」

ということで、ご感想をそのまま引用させていただきましたが、喜んでいただけて何よりです。ガツンとスパイシーなカレーを食べたいときにオススメです。カボチャは甘い!辛い!感じが絶妙だあと思います。

インド料理教室

ほうれん草のサブジ

ほうれん草のサブジ

先日のインド料理教室でご紹介したほうれん草のサブジです。受講生A様の作品です。

この料理の主役は、もちろんほうれん草なのですが、味のポイントは赤唐辛子だね! お手軽なので、ぜひ日々の食卓に取り入れてください。お子様も食べる場合は辛さ控えめで。でもあまり控えるとおいしくないので、お子様はちょっとだけ食べて、おコメたくさんって感じで食べるといいかな。

インド料理教室

なすのサブジ

なすのサブジ

インド料理教室受講生のS様の作品です。夏なのでナスだけで。おそらくレシピは大根と茄子のサブジだったかと。茄子の後入れ方式だったので、大根だけでも作れますというご説明はいたしましたが、逆もありですね。私がとても参考になりました。(笑)

ちなみにとてもおいしくできあがってご家族にも大好評だったとのことです。

大根と茄子のサブジのレッスン
インド料理教室

マドラスチキン

マドラスチキン

インド料理教室の受講生S様がご自宅で作ったマドラスチキンです。ココナッツの風味とマスタードシードで夏らしく仕上がったようですよ。おいしくできあがって何よりです。

インド料理教室

ゴーヤマサラ

ゴーヤマサラ

インド料理教室の受講生、A様の作品です。昨今は全国区でもおなじみの野菜になりましたゴーヤです。緑のカーテンとして栽培されているご家庭も多いのではないでしょうか。収穫したゴーヤはぜひインド料理にしてみてください。

ビールとの相性も抜群です。この写真を見ていたら、私も食べたくなってきました!

ゴーヤマサラの作り方

ハイデラバーディダムビリヤニ・野菜ライタ

ハイデラバーディダムビリヤニ・野菜ライタ

先日のインド料理教室を受講されましたW様の作品です。やはりお米の炊き具合がやわらかめになってしまったということですが、それ以外はうまくいったとのことで良かったです。何度か作るといい具合がどのあたりなのかわかってくるかと思います。

米の空き具合は、本当にあと何秒とかそのあたりの調整だと思います。プロでも難しいところなので、修行が必要だと思います。また、米の種類によっても多少変わってきますので、できれば練習中は同じ銘柄のお米を使った方がいいと思います。

インド料理教室


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