ガネーシュの置物

ガネーシャ
象の神様ガネーシュの置物です。事務所に鎮座しています。
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コメント
こんにちは、ハリオムさん
コーチンで壊れていないガナーシュのお面を探して、お店の人に笑われたことがあります。ガナーシュの牙は折れているものなのだと。どうしてですか?
  • Emi
  • 2007/11/21 5:03 AM
Emiさま
コメントありがとうございます。ガネーシュの牙が折れているのは…ガネーシュがネズミに乗って家路につきました。道の途中で急にヘビが出てきたためネズミがたいそう驚きました。そのためガネーシュはねずみから落ちてしまい牙が折れてしまった。という説があります。他にも諸説あるようです。インド人は「そんなこと聞かれても知らない。最初から折れてるから」という回答も多いと思います。実は以前お店で同じことを聞かれて、私も知らなかったので調べました。

ヒンドゥ教でお祈りをする時は、まずガネーシュにお祈りするところから始まります。

ガネーシュは、抒情詩「マハーバーラタ」を書いたと言われています。学問の神様と言われるのはそこに由来しているようです。

日本ではあまりメジャーではありませんが「歓喜天」と呼ばれています。

「学問」「開運」「商売」の神様とも言われます。インドの商店にガネーシュが置いてあるのは、日本で言う「まねき猫」のような意味合いもあります。
  • ハリオム
  • 2007/11/21 11:22 AM
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  • インド人シェフのブログ
  • 2007/11/25 12:41 AM
シヴァ神とその膝の上に座るガネーシュ。 ■他のシヴァ様を見る ⇒木彫りのシヴァ様 ⇒シヴァ様待ち受け ⇒シヴァ一家 ⇒青いシヴァ神 ⇒イケメンシヴァ様 ■他のガネーシュを見る ⇒ガネーシュの置物 ⇒ねずみが大きいガネーシュの絵 ⇒ガネーシュの
  • インド人シェフのブログ
  • 2008/09/29 12:37 AM
⇒インド人とヘビ ⇒ガネーシュの置物 ⇒ねずみが大きいガネーシュの絵 ⇒ガネーシュの彫像 ⇒ガネーシュの彫像 ⇒ガネーシュの絵 ⇒ガネーシュのレリーフ
  • インド人シェフのブログ
  • 2008/10/03 12:02 AM
デフォルメされたガネーシュ。店内の壁のどこかにありますので ご来店の際に探してみてください。 ⇒ガネーシュの絵 ⇒ガネーシュの木像 ⇒コブラの上に乗るガネーシュ ⇒ガネーシュの置物 ⇒ねずみが大きいガネーシュの絵 ⇒ガネーシュの彫像 ⇒ガネーシュ
  • インド人シェフのブログ
  • 2009/11/15 6:34 PM
右手の中の文字は ॐ オーン。 左下の茶色い小さいものはネズミ。 鼻で持っているのは器に入ったココナッツ。 左手には大好物のお菓子、モティチュールラドゥを持っています。 コブラに乗るガネーシュ シヴァ神とガネーシュ ガネーシュの置物
  • インド人シェフのブログ
  • 2009/11/20 11:32 AM
象の神様ガネーシュです。 ガネーシャ、ガナパティ、ガンパティ、ガネッシュとも呼ばれます。 片方の牙は折れていて、腕は4本あります。 コブラの上に乗るガネーシュ シヴァ神とガネーシュ シヴァ一家 ガネーシュの置物
  • インド人シェフのブログ
  • 2009/11/24 2:30 PM

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