横浜情報ガイドhama1

横浜情報ガイドはまいち をご存知ですか?横浜ブログポータルです。

hama1は横浜の観光・グルメ・遊び・生活・歴史・文化を感じる
「みんなでつくる横浜情報ガイド」です

ということなので、横浜市民の方はぜひ一度ご覧ください。
ハマカレーのカテゴリに ラニのブログ も登録されていますので見てね!
また、自分のブログを作れるようですので「ブログはじめてみようかな」
とお考えの方は候補のおひとつにどうぞ。

hama1ブログ本日のカレー
特に本日のカレーカテゴリは、携帯電話メールを活用しできるだけ
頻繁に「本日のカレー」をご紹介していく予定です。

携帯電話基地局のアンテナ

携帯電話基地局のアンテナ
インド、ニューデリーで撮影した携帯電話の基地局のアンテナです。
日本でもたくさん見かけますが、昨今はインドにもたくさんあります。
日本でも携帯電話はかなり普及していますが、
インドでも爆発的に普及しています。インドでは、日本より端末も
安価で入手できますし、通信費もそれほどかからないので、
持っていない大人はいないと言っていいほどです。
携帯電話だけでなく、インドではケーブルTVもインターネットの
常時接続も日本より安いですよ。

インドの携帯電話

インド料理教室のお知らせ

6月9日(土) 14:30〜17:00
ラニの厨房にてインド料理教室を開催いたします。
受講料 ¥5,000(税込)

メニューは
タンドリーチキン 揚げナン アチャール です。
シェフのデモンストレーションの後に、実際に皆様にも実習していただき
できあがったお料理を召し上がっていただきます。

■タンドリーチキン
タンドリーチキン
インドでタンドリーチキンと言えば通常骨付きのチキンのことを言います。
写真はお店で提供しておりますタンドリーチキンの写真です。
実際に実習していただくのは、骨なしのチキンです。
なぜかと言えば、ご家庭で骨付きのチキンを調理するのは困難なので、今回は骨なしの
チキンをフライパンで調理する方法をご紹介します。オーブンがなくても
おいしくできますよ♪
骨なしのバーベキューチキンのことをインドではチキンティッカと呼びます。
味付けはタンドリーチキンと同じです。

■バトゥラ
バトゥラ
バトゥラナンの生地を油で揚げたパンです。

■玉ねぎのアチャール
玉ねぎのアチャールは、日本で言ったらカレーに「らっきょう」「福神漬」
のようなもので、インド人の食卓には欠かせないものです。
シェフのアチャールを皆様に伝授いたします。

お申し込みはインド家庭料理ラニ 045-591-8067 までお電話、または
メールでお申し込みください。

インド料理教室
講師プロフィール
インド料理教室写真集

キーマカレー

キーマカレー
キーマカレー(ひき肉のカレー)です。

キーマカレーの作り方
キーマカレーの作り方

グリーンライン駅名決まる!

先月のニュースリリースですが、
横浜市営地下鉄4号線グリーンラインの各駅の正式名称が決定しました。

ラニの最寄の駅は仮称と変更ありませんが、読み方には要注意です!
■北山田 「きたやま」ではなく「きたやま
■東山田 「ひがしやま」ではなく「ひがしやま
と田をにごらないで「た」読むんですね。

当然ながらラニの住所の東山田も「ひがしやまた」と読むのです。
が「は?」と聞かれてしまうことが多いので「やまだ」と言ってます。
でも駅名が「やまた」になれば正式な読み方の「やまた」が
浸透するでしょうか。

■グリーンラインの駅
日吉駅(東急東横線・東急目黒線に接続)
日吉本町駅
高田駅
東山田駅(ブルーラインに接続)
北山田駅(ブルーラインに接続)
センター北駅
センター南駅
都筑ふれあいの丘駅
川和町駅
中山駅(JR横浜線に接続)

灰になった何か?

なにかの燃えかす?
インドから来た正体不明なスパイスを多々ご紹介しておりますが、
これまた謎ですね。何かが燃えたんでしょうか?
スパイス

ツカエル港北。

「ツカエル港北。」のキャッチフレーズでついにテレビCMもお目見え。
もう開業も秒読みに入りました、センター北駅前に4月21日に開業する
ノースポートモール」です。
ノースポートモール

全部で100店舗以上入るそうですが
まだ公式サイトにはテナント情報がないようです。
店舗(テナント)情報はこちら

個人的にはブルーミングブルーミーにて私、ハリオムが監修した
レトルトカレーが販売されるそうなので、
イチオシ店舗として推薦いたします。

「ツカエル港北」といったものの住所は港北区ではなくて都筑区なわけです。
これは、もともと「港北ニュータウン」は港北区だったんですが、
緑区・港北区のふたつが1994年に青葉区・都筑区・港北区・緑区に
再編成された際に都筑区になったという経緯があります。

インドの医療ビジネス

IT産業での台頭著しいインドですが、
最近は「医療」分野でもその存在を際立たせています。
4月14日のBS1で「沸騰!インド医療ビジネス 世界から患者殺到」
というテーマで取り上げられています。
官民協同で「観光と医療」を併せて提供することにより
諸外国に比べ、格安の医療費で、高い技術の医療、質の高いサービスを
供給し莫大な外貨を獲得しています。
特に外国人向けに、ハード(豪華な施設、インターネット完備、個室)
ソフト(付き添い人、24時間対応豪華な食事)等five starホテルを凌ぐ
サービスと医療を安価で提供することにより、
欧米からの「医療ツーリズム」需要を開拓している。
インドの医療ビジネス市場は4兆円を超えると推定されている。

その反面、公的医療と民間医療の医療費、提供される医療の質に
格差が生じている。公的医療機関は、その資金不足から十分な医師、
技術、設備を提供できない。民間医療は充実している反面、高額な
医療費を負担しなくてはならない。公的医療機関は貧困層、
民間医療は富裕層とその差別化が拡大している。
そしてさらに外国人向けの医療と、現在インドで提供される医療は
三層構造にその格差を拡大させながら分化されつつあります。
またその待遇の違いから、医師の公的医療機関から民間医療機関への
流出も問題視されている。
医療費の高騰に伴い、医療保険ビジネスも脚光を浴びています。

関連キーワード
アポログループ(民間医療機関)
フォーティスチェーン(民間医療機関)
ランバクシー社(製薬会社)

従来のインドは、経済的側面だけから本当におおざっぱに分類すると、
マハラジャの末裔などの超大金持ち、そして日々の食事にも
事欠いている貧困層、そしてそれ以外の普通の人々で構成されていた。
ここ数年で「IT産業」「自動車産業」「携帯電話事業
そして今回取り上げられている「医療ビジネス」などの経済活動が活性化
したことにより、「普通の人々」の中にも大金持ち、中金持ち、小金持ち
が数多く出現し、その購買力がさらに経済を活性化させるという現象が
起こっていると考えています。インドは今バブルですよ。
BRICS

4月インド料理教室【キーマカレー・ピラフ】

インド料理教室
4月14日は初のレストラン厨房でのインド料理教室でした。

インド料理教室
今までよりも間近でご覧いただけたのでは、と思っています。

ピラフ
炊飯器で炊く前のピラフです。

キーマカレー調理中
キーマカレー調理中です。

次回のインド料理教室は6月9日(土)です。
あと5名さまで〆切となりますのでお早めにお申し込みください。
また10名さまのグループでお申し込みいただければ、
厨房でのインド料理教室をご希望の日程、ご希望のメニューで
開催することも可能ですのでご相談ください。


素材

ブラックペッパー?

黒胡椒に似てるけどね
ブラックペッパー(黒胡椒)に似ていますが非なるスパイス。
スパイス


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