杏露酒

杏露酒
あんずのお酒、杏露酒
この杏露酒を使ったレシピをいくつか考えることになりました。
もちろん、簡単でおいしいもの。
杏露酒はロックで飲んだり、ソーダで割ったり、カクテルにしたりと
お酒として特に女性には人気がありますが、お料理にも使えるんです

レシピ作り
マンゴカクテル
タワチキン
大根のチャツネ
ハリオム先生

AFPの写真を無料で転載

AFPがブログサービス提供し業者11社と提携。
提携したことによってナニが変わるのかと言えば、
AFP通信が配信する写真を無料で自分のブログに転載することができると
いうわけです。今まではブログに限らず人様のサイトにある写真を転載する
ことは基本的にできなかったわけで、ある意味画期的な提携と言えるかも
しれません。
そのブログ業者11社の提供するブログはおそらく以下のブログ。
Yahoo
seesaa
livedoor
Actiblog
JUST BLOG
Folomy
スポーツナビ+
TypePad
jugem

なんですが、実際現時点で転載できるのは、
seesaa、Actiblog、スポーツナビ+、jugemの4つのようです。

2007年は日印交流年

日印交流年
もう3月も半ばを過ぎていまさらなんですが、2007年は日印交流年なんですね。
でも、そんなこと皆さん知っていましたか?
外務省のページがあるくらいですから、広報、周知徹底されているのかもしれないのですが、私のアンテナが相当低かったようであるお仕事のオファーをいただいて初めて知ることとなりました。

創業100周年

創業100周年
ニチロさんの展示会にお邪魔した時に、お土産をいただきました。

創業100周年
お魚の缶詰です。それにしても100年ってスゴイですよね。

創業100周年
全てはここから始まった。

創業100周年
そして現在に至るというわけです。
うれしいことにこの2007の商品群の写真の中にハリオム監修の
レトルトカレーもあります!!!感激です!!!

ナン生地伸ばすハリオム

ハリオム
タンドールはいつも弟の担当ですが、今日は張り切ってナンを焼いてみました。

インドのホテルでは私はカレー担当シェフでした。
タンドールの仕事はお父さんのお店で勉強しました。
インドは分業制なので、いきなりレストランやホテルに就職した料理人の場合、
カレー担当のシェフはカレーしか勉強しないので、タンドールの仕事は
全く経験がない場合もあります。

■ナンに関係ある記事
ナン生地作り
タンドールでナンを焼くところ
レーズンナン
ガーリックナン
インドの主食ってナンですか?

Happy New Year

謹賀新年
あけましておめでとうございます。
昨年中はいろいろとお世話になりありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2006年も終わり

今日で2006年も終わりです。2006年もインド料理レストラン ラニを
ご愛顧いただきありがとうございました。心より御礼申し上げます。
来る2007年も相変わらずご愛顧いただけると幸いです。

今年はわたくしの監修したレトルトカレーが発売されるなど
個人的にはとても充実した1年となりました。
これも皆様のおかげと感謝しております。
2007年はさらなる飛躍の年にしたいと考えております。
スタッフ一同よろしくお願いいたします。

インド家庭料理ラニ ハリオム

Merry Xmas!

Xmas
私はクリスチャンではありませんが(笑)メリークリスマス!
「みなさまにとってよいクリスマスでありますように。」
との願いをこめ、お店にもクリスマスツリーを置いてみました。

ホームページコンテスト

ホームページコンテストなるものに応募してみました。
このブログも 私のホームページ もロリポップさんから
サーバをお借りしています。
そのロリポップサーバのユーザー限定でホームページコンテストが
開催されております。

応募総数 4641件あったそうですが、このブログも
一次審査通過の461件に入れていただきました。とてもうれしいです♪

インド人のお客様

ラニはインド料理専門店なので、インド人はもちろん、インド周辺の国、
パキスタン、ネパール、バングラディッシュ、スリランカのお客様もご来店になります。
また、一般のレストランに比べたらインド人、その周辺諸国の方だけでなく、
所謂「外国人」のお客様も多いかと思います。
近隣にB社様やT社様などの外資系企業がありそちらにお勤めの方々や、
D学園様関係の方々にもご愛顧いただいております。

先日、ちょっと面白いことがありました。
まず、インドのパンジャーブ地方から来日しているインド人のお客様。
パンジャビ語でお話しました。もともとインドの公用語はヒンディ語、
第二国語が英語です
私はデリー生まれですが、両親がパンジャーブの人なので
パンジャビ語は、会話は普通にできます。

そして次にいらしたのが、私達と同じデリー出身のインド人のお客様。
デリーの自宅も比較的ご近所の方で、デリーの話で盛り上がりました。
こちらのお客様とはヒンディ語でお話しました。

そして、次にいらしたのが、南インドのバンガロール出身のインド人の
お客様でした。私はヒンディ語、パンジャビ語、はネイティブ、
ウルドゥ語はちょっといけますが、南インド方面の言葉は全然わかりません。
そんなわけで、南インド人の方とは英語で会話。

この状態で、次にいらした日本人のお客様はちょっと引いてました。
「うわ!外人ばっかり。」という感じですね。

はじめからご来店になっていた、日本人のお客様に
「いったいいくつ言葉がしゃべれるんですか?」とご質問をうけ、
改めて考えると自分でも笑ってしまいました。

お店が終わった後に、弟と「今日は外人がいっぱいきたね〜。」
(ここはもちろんヒンディ語での会話ですが)
と言ってたのですが、すかざず弟に
「外人がいっぱい来たって言っても、オレ達も外人だからさ
しかもみんなインド人だったし。外人って言われてもな〜。」
と突っ込まれてしまいました。
在日も長いと気分はすっかり日本人です。(笑)


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